今後は解りません。
順調に入荷するといいんですが?毎年冷や冷やしています。
今後は解りません。
順調に入荷するといいんですが?毎年冷や冷やしています。
いかだばえ、入荷
ごく少量ですがこの冬最初の入荷です。
今年は順調に入荷するのか?心配です。
早いものでもうすぐ年の瀬です。
←YNR-30 長良川浪漫
鮎の昆布巻、1本
鮎のうかがり(甘露)煮、3匹
若鮎の紅梅煮・わかさぎ旨煮、各50g
YNR-50 長良川浪漫→
鮎の昆布巻、1本
あゆ茶漬け、2食
鮎のうかがり(甘露)煮、3匹
鮎のみそ煮、3匹
若鮎の紅梅煮・わかさぎ旨煮・
しじみ時雨煮、各50g
←YAZ-30 鮎づくし
子持鮎昆布巻、1本・
鮎のうかがり(甘露)煮、1匹・
鮎の一夜干、4匹
YAJ-30 味じまん→
鮎の昆布巻き、1本・
子持鮎昆布巻、1本・
鮎のうかがり(甘露)煮、3匹
←YAK-30 鮎くらべ
鮎の昆布巻、1本・
鮎のうかがり(甘露煮)、3匹・
鮎の一夜干、4匹
左上YAK-30 鮎くらべ 3150円、(鮎の昆布巻、1本・鮎の一夜干、4匹・鮎甘露煮、3匹)
右上YAZ-30 鮎三味 3150円(子持ち鮎甘露煮、1匹・鮎の一夜干、5匹・若鮎の紅梅煮、60g)
左YAZ-50 鮎三味 5250円(鮎の昆布巻、2本・鮎の甘露煮、2匹・鮎の一夜干、6匹・若鮎の紅梅煮、60g)
他にYAZ-40鮎三味 4200円(鮎の昆布巻、1本・子持ち鮎甘露煮、1匹・鮎の一夜干、6匹・若鮎の紅梅煮、60g)
産直で鮎の一夜干(クール便)もございます。
※甘露煮、一夜干、昆布巻に使用の鮎は岐阜県産(養殖)、若鮎は琵琶湖産天然です。
6月18日の岐阜新聞朝刊に当店工場にて行いました、
「鮎の天日干し」の記事が掲載されました。
今日みたいに雨が降り、前の用水の水かさが増えると小魚を求めて空飛ぶ宝石と呼ばれる「カワセミ」がやってきます。
毎年飛んでくるんですが、用水に沿って東から飛んできて、大きく弧を描いて田んぼの上を回り東へ戻っていくだけでした。が、今年は羽を休めているのか?魚を探しているのか?よく薪ストーブ用の廃材の上に留まり、「キー・キー」と甲高い鳴き声を発しております。
すぐに燕やセキレイに追い払われ飛んで行ってしまいますが大変癒されます。
多いときには1日に何度も訪れ羽を休めて?おります。
鮎と言えば塩焼き・甘露煮・昆布巻・一夜干、等ございますが、ちょっと変わり種を紹介いたします。
こちらは「あゆ茶漬け」なるもので、鮎の干物、半身3個・あられ・胡麻・のり、等の乾燥具材3個・だし汁、3袋入りで3食分です。
食べ方としては、先に鮎を頭側からキッチンばさみなどで2~3ミリに刻んでおきます。そして茶碗によそったご飯の上に乾燥後材をかけ、刻んだ鮎をのせ熱いお茶をかけてできあがりです。だし汁の場合はお湯をかけてください。
お好みでわさびを少々、が私の好みです。
こちらは→盛りつけイメージです。わかりやすいよう鮎は刻んでないですが、食べ方は人それぞれ、お好みでどうぞ。
今日は昨日加工して一晩陰干しした鮎の仕上げ干し(天日干し)です。
今朝起きたら快晴で絶好な干物日より。
今朝撮った空です。雲一つない快晴です。7時30分、早速並べ始めましたが、風が思いの外強く、並べた鮎が飛ばされて重なり合ったり裏返ったり、と思うようにいきません。
そこで車をバックで着け風よけにしてから並べました。一通り並べた後、烏・虫よけのネットを乗せ、ほどよく乾くのを待ちます。
午後1時、ほどよく乾いてきました。あと1時間ほどで取り込めそうです。
取り込んだ後は骨や鰭などのとがった部分があれば取り除き、入念にチェックしてからいよいよ袋詰めです。
3匹・4匹・5匹と入れて真空パックにします。
これで95%できあがりです。
このように↓本社で販売に必要な物を付けた後、店頭に並びます。
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